PARK HYATT TOKYO


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2007年1月29日

東京の感性につつまれる、新しい滞在空間
2007年3月、スイートルーム「トーキョー スイート」を新設

パーク ハイアット 東京は2007年3月18日(日)に、既存で最大の客室「プレジデンシャル スイート」(290平方メートル)に次ぐ広さとなるスイートルーム、「トーキョー スイート」(220平方メートル)1室をホテルの50階に新設します。

新スイートルームは、厳選された美しい木材などの内装材が都会的でありながら邸宅のような温かい雰囲気を醸しだすリビングルームとベッドルーム、広々とした大理石のバスルーム、ゆとりあるドレッシングルームや廊下などで構成されます。インテリアデザインは、ホテル開業時から全館の内装を監修する米国人デザイナー、ジョン・モーフォードが担当し、移り変わる四季を描いた越前谷嘉高の絵画4点をはじめとする多彩なコンテンポラリーアートや、棚を埋めつくす数々の美しい本など、東京の感性をテーマにした個性的な演出が細部にわたり施されます。
この新スイートルームは、 世界が注目する都市、東京の滞在を楽しむ最高の場所としてお客様にご愛用いただくことを意図し、とくに「トーキョー スイート」と名づけられました。ファッション、カルチャー、アート、グルメ・・・東京の素晴しい活気を吸収したあとは、喧騒を離れ大都会の眺望を遥か眼下に望むプライベートなサンクチュアリへ。「トーキョー スイート」は、他では経験することのできない、パーク ハイアット 東京ならではのホテルコンセプトを継承しながら、その頂点をなす新しい滞在空間の創出をめざしています。

パーク ハイアット 東京には23室のスイートルームを含む計177室の客室があり、現在、既存の全客室のリノベーションを順次実施しております。


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